カイル・メイナード氏をみて

Facebooktwittergoogle_plus

両手両足のない登山家カイル・メイナード氏の講演をみました。

同氏はご自身の身体障害どうのを理解する前の幼少の頃から、困難な作業へのチャレンジと達成感を知りました。数時間かけてスプーンを使い、40分かけて靴下を履き、アメフトをし、達成してゆくうちに、世界最高峰に達したのだそうです。

結局のところ、偉業を成すのは、「~すべき」と自分に鞭を打つ人ではなく、「~したい」と自分を大切にした人なのだなという証拠のようでした。

直接にホンモノの人に会うことでしか確かめられないことだと思います。

 

 
講座で直接会ってみたい方はこちら。⇒写真カードを使って自分の心と対話する講座案内

心理的な相談をしたい方は、個人セッションをご検討ください。⇒サービス案内

自分に嘘をつかない生き方のメール講座はこちら。⇒無料購読
 
ブログ更新をメールでお知らせ→

Facebooktwittergoogle_plus

雑談
命綱を手放すこと

一年前のつぶやきを見つけました。「人に命綱がついていてね。谷を飛び越えるためには、その綱をはずさない …

人間関係
口説くということ

お相手を探す女子が、嫌いなのに「強引」と「しつこい」というのがあります。逆に「優しい人がいい」なんて …

雑談
ルールを破るには光が必要

ルールを知らないのと、 ルールを破るのはだいぶ違います。ルールを知らないと闇の支配を受けます。つまり …