【雑談】変な人はあなただけではない

Facebooktwittergoogle_plus

人から変に思われるのではないかと心配して、小さく生きてしまっていませんか? 多少は変に思われても、それはたいしたことではないのかもしれません。

独りでファミレスに長居しておりますと、目の前のテーブルにいろんな家族がいらっしゃいます。

お母様が「虫が!虫が!」と連呼して、テーブルを移動していきました。

何かいたんでしょうね。

ちょっと異様でしたが、たいしたことではないかも。

「チンチン、チンチン」と言いながら注文を決める家族。

何を食べに来たのでしょうか。

ちょっと異様でしたが、たいしたことではないかも。

7歳くらいの男の子が、両親に「泣きたいときは泣いていいんだよ」と言っている。

何かあったんですね。

ちょっと異様でしたが、たいしたことではないかも。

変な人たちがたくさんいることに気づけば、人から変に思われることは、さほどたいしたことではないのかもしれません。

 
心理的な相談をしたい方は、個人セッションをご検討ください。⇒サービス案内
 
自分に嘘をつかない生き方のメール講座はこちら。⇒無料購読
 
ブログ更新をメールでお知らせ→

Facebooktwittergoogle_plus

雑談
ルールを破るには光が必要

ルールを知らないのと、 ルールを破るのはだいぶ違います。ルールを知らないと闇の支配を受けます。つまり …

心のトラブル - 対処法
「癒やし」なんていらない?

「癒しなんていらない」と言う人がいます。おそらく、「癒し」という言葉の意味を慰めや与えられる安らぎの …

感情知能
私のセラピスト観を神話風に

私のセラピスト観を神話風に書いてみます。・・・一度も自分を生きたことがない人が、道徳だの倫理だの言っ …