心理療法セラピスト Kojun(上野貢潤)


 


 

  • ジェンダー・クリエイティブ
  • JAIST大学院大学 博士前期課程 知識工学講座 修士号(認知科学)
  • 広島大学 理学部 学士号
  • (社)日本プロセラピスト養成協会 養成講座修了
  • 聖路加国際病院精神腫瘍科主催 医療・心理職者のためのマインドフルネス研修会受講済
  • Points of You® マスタートレーナー/Attitudinal Healing ファシリテーター

活動

個人セッション

  • 本当の問題に気づくための心理カウンセリング
  • 広義トラウマの解除/生きづらさ改善(対人不安、愛着不安定、アダルトチルドレン、恐怖症など)のための心理セラピー(心理療法)
  • 個人研修(写真カードPoints of You活用、ワークショップ主催、対人支援のご相談)

ワークショップ/講座

Thru Darkness グループカウンセリングWish


〔参加者の声〕

「胸の奥がじんわりと温かくなる体験でした」
「自分の根本の真実に短時間でふれることができ、とても深い体験でした」
「数多くのセッションを見てきたけど、これはホンモノ」
「とってもいい時間、そして空間をいただき感謝です」
「刺激的な1日で、新幹線の中でぼんやり余韻に浸りながら帰りました。これからゆっくり寝て時間をかけて整理していきたいと思います」
「おそらく長い日にちかけて理解できるような、言葉では言い表せない深い部分を体感させて頂けました。また、理論もわかりやすく大満足でした」
「魂がふるふるする程に心底楽しみました。素敵な時間を共有させて頂き有り難うございました」
「最初は何が起きるんだろうとビックリしていました。(中略) 初めと終わりでこんなに自分が変わったのは初めてでした。素敵な時をありがとうございました」

その他

特徴

よく言われること

「おもしろい」「(つりだす空間が)あたたかい」「安心感」「(セッション中に)余計な言葉がない」

どんなクライアントに好まれてるか

クライアントは「悩み・問題を解決したい」、「本当の自分を生きたい」という意志をもってる人。「本当の自分」「自分自身になる人生」にこだわる方がクライアントです。

また、いろいろ勉強したり、試したりしたけど、成果が出なかったとう人も、相性が合う場合があります。

人から理解されない、ポジティブに応援されても上手くいかないが、悲観的になりたいわけでもない、というような方も相性よいです。

クライアントは、どちらかというと女性の方が多いです。

ジェンダー・クリエイティブ

「女らしさ」の中にちょっぴり「男らしさ」が滲みむ女性寄りノンバイナリー・ジェンダーです。

古来より、そのような人々が巫女やシャーマンとして、相談役や儀式(心理療法に似たものがある)を担っていたようでもあり、セラピストには向いていると思っています。

ブログなどの説明文は男性的な印象と言われますが、会うと中性~女性的です。

セラピーやカウンセリングの提供分野は、とくにジェンダーやセクシャリティに特化したものではありません。



&

エンパス体質のこと

かつては、他者の身体症状(腫れや蕁麻疹)が自身の身体にも表れることもありました。セッション中に独特の沈黙があります。

一方で、人に対しての情熱が薄いパーソナリティも持っていて、熱血コーチのように人を変えようとしないのも特徴です。