原因と罪悪と責任

原因と罪悪と責任は別のことです。

誰が原因をもっているかということと、誰が悪いのかは別のことです。

どこに行ってもイジメられるとしたら、イジメられる原因を自分がもっているかましれません。それは、必ずしも自分が悪いということではありません。

社長は責任をとります。社長に原因がなくても、社長が悪くなくても、責任をとります。責任者だからです。

私のところで心理セラピーを活用するということは、原因を自分にみとめ、自分を責任者とすることです。それは自分が悪いからではなく、自分が幸せを得たいたいからです。

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心理セラピスト 広義トラウマの解除/生きづらさ改善(人生を支配するパターン、自己肯定、アダルトチルドレン、性暴力被害の過去、いじめトラウマ、PTSD、喪失、対人不安、愛着不安定、恐怖症など)を扱います。
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