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メンタルが落ちてるごときで、人間の存在価値はなくならない

あるセラピストは「自分がメンタル落ちてるときは、引き上げてあげれない」と言ってました。

あるセラピストは「自分が幸せでないとクライアント(来談者)を幸せにできない」と言っていました。

私には、その世界観はが全くないなあ。

自分が落ちていても、クライアントは得たいものを得てゆく。私のメンタルの高い低いは、全く関係ない。

どうやら、私は幸せを分け与えているわけではないらしい。

クライアントが私につられて元気になるわけではないらしい。

さすがに会話できないほどの痛みがある状態なら仕事にならないかもしれないれども。

私は上がってても、下がってても、それはどちらでも力になる。あるぐままという力かもしれない。

それをないことにしていたら、うまくいかないのではないかと思う。

メンタルが落ちているごときで、人間は不幸にはならない。メンタルが落ちてるごときで、人間の存在価値はなくならない。

大丈夫なの。

私は不幸を切り捨てたくない。

でも、クライアントに会えば、元気になってしまう。クライアントが成果を得たら、または何かが進んだら、そのことは私の幸せらしい。それだけ。

※当サイトの記事には私見や独自の経験的枠組みが含まれます。また、全てのケースに当てはまるものではありません。ご自身の判断と責任においてご活用ください。

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